おたがいさま新聞は、県北地域やふるさとに近い浜通り、或いは県外で暮らす相双地域の方々の「今」の暮らしや地元の方々との交流、共に取組む地域活動などを広域で取材し、互いのまちの人々が支え合いながら、震災後の再生を目指す姿を伝えています。
38号のPDF版は本サイトからもダウンロードできます。ぜひご覧ください。

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おたがいさま新聞 38号 ダウンロード(PDF/2.2MB)

おたがいさま新聞 38号 主な内容

「なみえっ子カルタ」

制作を通して育むアイデンティティー。子どもたちの笑顔が未来への希望を繋ぐ~浪江小・津島小の取組み~

なつかしい 浪江のうまいもん

柏餅、がにまき

暮らしのちいさなヒント

新しい暮らしの手始めに。手作りの地図、作ってみませんか

この人に学ぶ

「仮設にいた頃がよかったぁ、仮設住宅に戻りたいなんて、悲しすぎるでしょ」
村上美保子さん相馬郡新地町/ 手芸グループ「うみみどり」代表

浪江の頑張るひとたち

お客さまのいろんなお話が元気の素
大清水 タミ子さん 二本松市本町/ 居酒屋「こんどこそ」女将

復興支援情報ステーションNEWS

NPO法人みんなのとなり組
一般社団法人 伝統文化みらい協会

浪江の笑顔

鎌田 ユキ子さん【福島市飯坂町】
峰岸 光子さん【福島市】
池田 幸子さん【伊達郡桑折町】
浦 喜一さん【福島市飯坂町】

映画の時間ですよ~福島ゆかりの作品~

行く先、苦労があるのかしら『喜びも悲しみも幾歳月』