おたがいさま新聞ぷらす 44号 主な内容

連載

避難指示解除後の浪江を問う[1]
「3月31日以降の変化を見極めながら支援と事業再開のための情報提供、
コンサルティングに尽力して参ります」

浪江町商工会会長 原田雄一さん

なつかしい浪江のうまいもん

浪江はもちろん、福島の故郷の味「味噌じゃが」

暮らしのちいさなヒント

集会所を活用した、世代を超えた交流はいかが

情報

まち・なみ・まるしぇ探訪(前篇)
*せんたくじゃぶじゃぶ
*(株)マツバヤ まち・なみ・まるしぇ リラクラ
*キッチン・グランマ

復興支援情報ステーションNEWS

NPO法人くらスタ
「助け合いが強いからずっと住んでいられる。
田村っていいね」を目指しています!

GoodDayMarket実行委員会
作る人と買う人の会話が生まれ、つながる場づくりを目指して

◆新シリーズ
縁を紡ぐ 浪江の頑張る人たち・支える人たち

どんな時も、いつまでも、浪江の一員です
手塚クリニック 医院長 手塚 徹さん

映画の時間ですよ~福島ゆかりの作品~

幕末を煩悩で突き進む『吶喊(とっかん)』

 

44号のPDF版は本サイトからもダウンロードできます。ぜひご覧ください。

おたがいさま新聞ぷらす44号 ダウンロード(PDF/2.4MB)